神谷浩史&小野大輔の実写映画について感想

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人気声優としても認知度の高い、神谷浩史・小野大輔の二人がパーソナリティーを務めるネットラジオ「DearGirl〜Stories〜」から生まれた実写映画「DearGirl〜Stories〜THE MOVIE」は、2010年に全国26箇所で公開され、公開当時、ファンのあいだでは大きな話題となりました。

もう一度見たいというファンの感想も多く、2013年には第二の劇場版として「DearGirl〜Stories〜THE MOVIE -ACE OF ASIA-」が公開されました。

第一弾よりも多くの反響があり、2014年の2月には全国でロードショーも行われたとのことです。

映画の内容としては、主に笑いを誘う雰囲気で全体が構成されており、ユナイテッド・東京・シネマ豊洲で行われた舞台挨拶では、神谷浩史・小野大輔の二人が「自然体に近い演技指導の上で頑張った」というコメントを発表しています。

第二弾の映画化に向けて、第一弾と比較するとおよそ3倍以上にもなる撮影期間を要しており、完成度に関しては前作よりも更にパワーアップしていると言われています。

実際に見てきた方の感想では、上映中も笑いが絶えず、楽しいひと時を過ごしたという声が多くあげられています。

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